30 August, 2013

音声送信:8月29日夜

829日夜
「これさ、どう見ても、時代遅れの考え方なんよ。」
「タンを入れて食べさせたり。子供のようじゃろ?中国人は甘えを知らん。ゴミのように扱う。」
「これも俺のもの、あれも俺のもので、窃盗癖はない。」
「中流階級の出じゃ。」
「セックスして、いっちょ上がり。」
「だから、みんなで口裏を合わせて。ご飯を食べるときでも、隣のんに話しかけて、レイプされそうになったとか届けて。」
「間違いないよ、これ。」
「結婚届。」
「受理した。」
「えーん。」
「永久追放間違い無しね、今回は。」
「ちょっと、調味料に毒もってみます。」
「あさって、行く時楽しみね。」
「ジャーナルはあるの?」
「旅費が出ん。」
「両親が、クレナイ隊にやられたら、アウトやろ。」
「華僑のクレナイ隊。」
「通報しても時すでに遅し。」
「恐ろしいほど発展の早い国、それがドイツ。」
「もう中流階級はおらん。」
「脳みそまっしぐら。健康なんは弟のほうじゃ。」
「ジャーマン・インテリジェンスは恐れを知らん。盗みも何でもありじゃ。」
「有り金置いて、出ていけい。」
「ちょー、作法がねぇ。」
「敵の真っ最中を襲うんが趣味。」
「ちょっと、まずいですよ。踏み絵のあった国。」
「あなたたちは、迫害を受け取らんけど、この子は受けとる。」
「腕時計を盗る。頼むでー、菜の花部隊。」
「菜の花部隊とは、根掘り葉掘り噂をばら撒く人たちです。」
「あー、わかった、流行のん。着とるん。」
「これー、両親が、行かず後家なの、知っとんですかね。」
「気の長いことやってる国民じゃないから。襲われたらしまい。」
「事実無根ですよ。今日も焼肉食ってた。」
「そりゃないよ。暴走族を捜査して手柄をあげるつもりだったのに。」
「なぜにゲーテにまで、犬がおるの?」
「もう、付け焼刃だ。何をやっても。」
「そう、ゴンザレスさんが、CIAだったんです。昔は。」
「で、出て行って、俺は無実だーと叫びたかったのに、逆効果で、教授職を追われた。」
「これほど、むっちゃ簡単なケースは初めてです。両親が、共に時代遅れ。」
「流暢な英語をしゃべるけど、時代に乗り遅れたら。」
「明日は、ゲイシャが閻魔様を頂戴しますよ。」
「調査報告書を元に締め上げるん。」
「大好きなんですね、大本山。ソウジョウジ。」
「あー。回教徒の本。」
「ソウジョウジは、双方の情事を確認です。」
「職員がガラス玉とか入れとるん、多いんですよ。うちの建築所事務所。」
「盗撮されてんですか。」
「もう、無我夢中で私を撮っとった。」
「あの、それはねぇ、あなたが乳だしで平気なのを見て、笑ってただけで。」
(大笑い)
「話のねたに、脱がそうと本気で思うようなんを欲しがっとってん。」
「引っぺがす。」
「塗料を使って。強姦じゃ。」
「神に感謝。料理人が猥褻物を入れた。」
「寝込んだら、最初にしょっぴく。」
「PKで、覚悟。」
「まじ?町内会って、手続き取るときに、キリスト教の女性を威嚇してんの?」
「著作、空軍が・・・米一つ付け足して、いうてます。料理に盛るんじゃのうて、検波器代わりに。」
「あー、みなもよう知っとる。私の国のアルプスはー、いうて、な。」
「かなり銭が移動したからね。スイスに。」
「中華三昧のスイス市民。」
「だから、代理で妊娠をして、出費を減らす。」
「やぶへび。空軍。」
「ちょっといい?身障者じゃなかったら、困るっていってもねぇ。」
「ケーキ買ってさぁ、でかでかと、うちの部署から、小学生が中国人を訴えようとしたんです、いうて、いつまで、完膚なきまでに叩きのめすのか?」
「だから、上限額まで、下ろせないようにしました、いうても。」
「ついてないな。昨日も夕飯食べにでただけ。」
「そりゃー、両親は杖ついてないですけど・・・。横向いて、にっこりおじぎしてる。」
「高いねぇー、ローレックス。」
「目の中に入れても痛くない。」
「安く無いんよ。人柱。」
「今月中に出版されませんので、安全です。」
「了解した。」
「チームのリーダーが目を狙え、言うてるけど。ちょっと無理。」
「廊下ですれ違いにやったら、カメラが飛び出す。」
「狂言自殺やろ、それで目をついたれ。」
「逆効果。教授のも、嘘。現場のんが血ぃみとる、今。君たち、こんなビデオがあるのに、どうして彼女が自殺をするのかね。」
「もうジュウイッシュと同じ扱い。」
「ハイタク?」
「ハイタクです。ハイタクになりました。」
「ハイタクは、入って、口を割らせるっていうこと。」
「ちょっと、ごめん、これ・・・両親酷すぎるわ。タバコの灰で・・・とか、不始末に見せかけては、どうしても、落ちこぼれがおこぼれをもらえるための仕事じゃし。」
「女子なら常識。十姉妹の後始末。」
「2、3年学会員が狙われたとでも、法華経社員。」
「クークラックスクランは、よう目を狙う。」
「自分家に帰って自殺が、他殺。」
「こりゃ、ようけおりまんなぁ、似たようなんで出世したんが。」
「金持ちの命令に従え。」
「これ、コリアンの法律。」
「友達がいないんを連れ込んでも問題ない。」
「女性なら、足を開くのが相場。」
「援助交際を調べてるいうて、窓に映ってるのを見て、乗り込んだ、いうて、話をするん。」
「ソリマンかどうか、調べる。」



What's going on at a German Casino in Tirana?

Well, I saw so many German cars just like these days. I see at least 3 or 4 cars every day. For example, I saw one at the hospital.

Ok, here is a funny joke. I found a German casino on my way to the hospital.

On my way back, I saw so many cars with US state license numbers. These cars often show up in my gang stalking experiences. I saw some near where I'm staying here. But somehow, I saw about 5 US license luxury cars parked in front of the German casino. Is it a safe house? Or the place for the money laundering? I don't know, should I visit there to investigate it? The casino name is Merker and so many US car customers... You know, that is a good political joke just before the War on Syria.



29 August, 2013

The X-ray result shows there are possibly 3 foreign objects in my left leg

I went to the hospital again to check one more point on my leg for the ultrasound. This time, I met the same doctor but he told me to visit analogy for the leg part. He was with some other doctors in a room. So, I went to another place and that one was for the emergency surgery. Then he gave me a proper place, general surgery. So, I went there and asked about the examination using ultrasound. This time, the female doctor who speaks very fluent English helped me to get an x-ray of the bump. Well, the result was a surprise. The female doctor said that there are possible three objects in my leg. One of the point on the back of the leg seemed to be the place where the doctor using the ultrasound device found something. And another point was a bit above and deeper than the one noticed. So, two strange parts in the back and one near the surface of the skin.

I don't know how many TIs got such strange foreign objects in the body. Well, the scar above the bump happened when I was still living in Pavona Apartment on 7th Street in San Jose, CA. It was the time mobbing was going on at SJSU, and one night I slept well after drinking wine. When I woke up, I found the pain and the deep scar on my left leg. However, there was no blood stains on my bed sheet. I saw some blood on the edge of the bed frame. Well, that should not the big cause of how I got injured, though.

Here is my leg picture. You can see the bump and the scar.


And this is the x-ray result. I tried to clean my finger prints and such, so it got a bit scared and other part foggy. I might try to dry it and get a better picture with the sun light tomorrow.


The German car in front of the Tanner's bridge today

I encountered over 10 German cars today. Well, I saw only 3 to 5 yesterday. I could post all of them, but I just have only few minutes before go to bed. Well, check this video out for small fun. Germans are everywhere these days. Why don't they make a budget rent-a-car company with a weekly and monthly option for the long term renters? I think it will go success if they rent German cars to German visitors here.





German car in front of the Tanner Bridge von f100001011753856

28 August, 2013

音声送信:8月28日昼

Japanese V2K speech transcripts from this afternoon. They were talking about how to make up the story of me as a prostitute by getting false witnesses. They say, "a lone female traveler" is a typical stereotyping on white people for the prostitution claim. 

828日昼
「あのな、人材派遣会社、あるやろ?」
「これだから、カメンは止められんいうて、xxのチャーチの人、ミヨコのこと、大笑いしとるねん。裸やって見れるんよ。」
「これ、アメとムチ。」
「カソリックのオナゴやったら、引っぺがして、偽者と着せ替えい。」
「ジュウイッシュも同じ目を通ったんか?うちらは知らん。」
「心配せんでもええ、結婚して幸せになれ、いうだけや。」
「ジョークですよ。殺すのは。」
「大使館関係者、監禁して、尻の穴見せるんが好きなん。」
「なにも泥棒せんとでも、すぐ掴まります。上のんが、ようけ男が遊びに来とる、いうて証言してくれまっさ。」
「はーあ。自殺。」
「そう、スイス人。」
「ジョークではないと、思います。」
「両親が死んでないのがいい証拠。」
「消防団は哀れやな、あんないい人なのに、が、使えんようになってしもうた。」
「事実無根です。経歴書。」
「執筆したのがおろう、付きまとってるのは、あんたのほうじゃ、言うてやれ。」
「ですがねぇ、上のがSSSSだっていうのは、事実ですよ。UN。」
「今夜殺しをやる。」
「冷てぇなあ、みんあ。」
「人種各種で大繁盛。」
「女性は結婚して子を産め。」
「あー、やっぱりそうだ。手ごたえあったと思ったら、来週にはベルジウム(ベルギー)におる可能性が高いから、嘘いうてないのはわかるんよ。」
「別れが辛いとか、思わんのかな。」
「あー、ちょっとそこで、チョコここで買えますよーとか言うたら?」
「敬虔なクリスチャンに何をする。似たようなんを連れてきて、手ごたえあったとは、なんじゃ。上のんが、お里が知れとる。」
「今ね、チームの中に一文無しが何人おると思う?ホテル暮らし。一人旅。出て行け、で、確保。」
「身障者。馬鹿みたい。」
「屁をこいて歩いとる。」
「棒切れで殴ってやれ。」
「電話かけるとこあるんか?」
「住所が、改ざんされてるよ。やっぱり。市役所の手下が始末書書くことになると思う。」
「事件性は皆無です。ノウマクサンマンダー。」
「バリ島進出規模だってさ。うちの家主。」
「神聖な場所で何をする?」
「このことは、くれぐれも内密に。」
「バックの中に小切手とか入っておらんかと・・・」
「あのね、中流階級、皆無よ。Xxのチャーチの輩。」
「あー、しまった、チャットじゃない。メッセージだ。残っとる。」
「これ、消しても相手のほうに残ってるよ。」
「そんなー。」
「まじ、終わってるね。作戦。」
「精神錯乱とか、書いてる。」
「裏金使って損した。」
「ジャパンが、よそよそしいから、どうしても手が出せん。」
「赤ん坊の首、どうしたの?」
「横から飛び出して来たんに轢かれた。」
「贅沢したら、嫌がらせが酷うなる。」
「ちょっといいかなー、ナショナル・セキュリティって、ジュウイッシュの味方なんよ。今まで、それで、一億くらいくらった?」
「ジュウイッシュの会社、すごいなー。大金持ちやのうて、手下に仕送りを欠かさんから、好きなことできる。」
「人体実験のばら売り、お断り。」
「みんなバラク・オバマの指示です。留置所送りも、刑務所の中で殺すのも。」
「ジェーン・バウアー、敗れたり。」
「俺、のこのこと精神病の患者のような女と会ったのは同僚に言えん。」
「ビザがもう、残り少なくなりました。」
「本名、そのままのブログやったらいいのに。」
「両親、実家の名簿から抹消され取るんを知った。」
「すいません、刑務所、行かせてください。首吊りで片付けます。」
「あー、内務大臣が苦笑い。」
「工作員お疲れ。消されるんは私らや。」
「携帯、どうして、使えるようになったかわかるか?そう、その通り。」
「情報網は末端機器のほうが手軽でええ。」
「常識的には、もう、そっくりさんがおる。」
「色情狂やったら、金で買える。」
「そのうち、両親が大事におもてなしして、両親の一家を乗っ取れる思うとったんじゃろうな。留置所行きや。」
「あ、バラク・オバマの、消してん。点数が落ちる。」
「俺らのいいなり。みんな。発展場も、刑務所も、教科書も。」
「どうして独身女性は入れ知恵が効かんのか。」
「カリタス・ワーカー、大弱り。」
「はい、多数決で決めました。ミヨコさんが、ムスリムやったらって、ええとこの子やし、やしんがあるのに散財でもしたらと。」
「ドイツ政府は何をしとる。条件によっては、回教徒、詩人で弁護士を呼ばれたらおしまいや。」
「ジュウイッシュの頃と違って、バラク・オバマの指図でなら、とんでもないことになる。」
「あぁ、医者を呼べ。喧嘩をしとったのは、別人か。」
「そうですよ。ドイツが仕組んだことだと、ばれてます。」
「なーんかねぇ、ドイツが悪人だと、誰ももう何も言わん。」
「せいぜい、経営者と仲良くね。」
「一時しのぎは通用せんから。貯金通帳、無くなっとるやろ。背中に入っとる通帳も、皆で取った。へそくりもおしまいや。尻の穴見せんことには、刑務所びいきできん。」
「貯金、調子がねえ、いまいちなんよ。」
「ドイツ政府の仕業ですか?」
「留学しとったときとは違って、今年から少のうなってしまった。」
「自殺してる場面が欲しい、が、xxチャーチ。」
「流暢な英語で、短大卒。」
「あのねぇ、欲しがることができないの。病院入院記録あるでしょ?だから、お宝画像とか、両親が持ってるもの、全部頂いて、それで、法律的には自殺で死刑執行して終わり。」
10歳くらいの彼女とか連れて来てたよね、僕らは名無しだけど、ダニエルは名無しじゃない。それで掴まった。」
「平生から、天皇陛下を拝むことです。」
「ムスリムやったら、留置所、は、いくらなんでも、物々しすぎやしませんか?」
「あー、わかった、スチールしたものだ。」
「ボーイズが盗って、名前の部分を消して、指定した番号だけを持って行ったら、また使えるようになって、それで、破産させた。」
「これ、どうしても組織犯罪ですね。」
「あのねぇ、これ、同一人物が使用しているとは・・・」
「係りの人、別の人じゃから。上のに頼んで、代えてもろうた。」
「げー。」
「これ、回教徒じゃないよ。読本。」
「ろうそくとか何?」
「弁護士がうろちょろしとるね。」
「どうしよう。創価弁護士。キレて、戦えって叫んでそのまま消えた。」
「両親、お情けで、ナンマンダブ、ナンマンダブを逃れとるだけよ。」
「明日には、勝ち誇った、ヤング・ゲイツの友が、現れてお仕舞い。」
「終了ですな、人生。」
「言語作用がはな激しい。」
「はっきり言って、無罪のケースを有罪に見せるんが私たちの・・・・」
「これ、効果あるね。女性でただ一人。そういうケースは女性のほうが悪い。火の玉やし。」
「つーかーの中よ。私たち。地元の警官と。」
「天才的ですね。今日から、モスク行けー言わんといけん。飛び入り参加不可、教会。」
「あー、わかった。あーわかった。女性で一人旅。これはねー、コケージャンが最もとく意図するところの性交の事実を作り上げる行為。」
「そんなー、ばらされるの?」
「うちら、また、作り直さなあかん。」
「みんな、あっかんべーして、待っとるんよ。弁護士も連れてきて。」
「でしょうね。Totally illegal activity(完全に不法な行為)ですから。」
「婦女子が家におるだけじゃったら、命盗られんでも、箱を取れば終わりじゃ。」
「箱はコンピューターのこと。」
「これで、作業できんじゃろ。」
「天才的ですね。」
「手ぶらで帰れんからの。」
「日蓮宗の人、ご法度を使う気だ。」
「例のあれ、謝罪済み。」
「そう、子供の親がもうすでに、モスクに言ったと嘯きよって、失格にしたん。」
「あー、ほんとだ、ホームランド・セキュリティー、モスクのすぐ横にある。」
「事務の人が通っとるんよ。コーココやもん。」
「あのね、実験材料。もう無理ですわ。立身出世をしたいもんが、欲しいものを盗り始めてるからね。」
「自殺に見せかけると、xxさん(私の母)が辛いのはわかっています。が、くそいまいましいことに、金バッジを持ったようなもんを吊るされたら、どうしても回教徒にせなおえん。」
「じーさんのことじゃろ?」
「冗談抜きで、金バッジじゃったん。狸の親。」
「ジョーク、ジョーク。」
「給料はお勝手口のとこに置いておきなさい。」
「すぐに潰れる。女性なら。性的な暴行でも加えさせられたら、一発じゃ。」
「これ、本屋で売ってる本の一部なら、買う。」
「住所を教えてくれ。」
「それが、ホステルやのうて、日本の住所。」
「どこかに行った。」
「聞いてあきれるなよ。刑務所。日本の子が勝手に回教徒の目の前で、回教徒嫌い言うてみい。信じられんことに、神父さん、良識のある活動家を門前払いして、おお、火の玉じゃって。」
「解雇されんのは、もう、世界が狂っとるから。」
「君、財布を落としたときと、彼女のキンスを盗るって音声送信の人が言ってた時が同じですか・・・」
「君たちジゴロが幸せになるんは、海上自衛隊のような手荒な連中が好きなことやってもええ世の中になるように手下は手荒なんを欲しがっとるからじゃ。安心せい、警察には連絡しても、今日はもう無理じゃ。引っ掛けに言っただけ、いうて書いてやったわ。」
「どうしたの?」
「だから、誰でもずるできる時代よ。」
「女性で、ただ一人でおったら、おお、恥ずかしい。」
「通帳も盗られたってこと?明日オフィサーに連絡する。」
「今日はもう駄目よ。」
「めめしいなぁ、ボーイズ。」
「ジュースとか、欲しがっとるから、あげた。」
「ミサはママゴトみたいじゃのう。口を開けてあーんとか。」
「とにかく、カ空が処刑せいって、言うてんなぁ。」
「明日さぁ、あなた、ああ、娼婦って全員で取調べを受けられるから。」
「いい気味。」
「匿名で通報されて、はんこ押されて。」
「華僑の顔、潰すとどうなるか、わかっとんのなぁ。」
「絶対一度くらいはモスクに入ったことある、いうのを、行きたくても行けない体にしてやった。」
「入りたくても入れない。」
「葬式。」
「どれほど、ドイツがこの日を待ち望んだことか。」
「だから、先生が告げ口して、それから、全部がうまく収まった。」
「だから、教わったことだけをしていればいいのよ。」
「あとは、お寺の大掃除をしたら、終わり。」
「違うよ、これ、町内の人が決めて、我先にと、子供を追い出していって終わり、言うてるもんな。」
「もう、持ち物持つな。」
「しょうがないオナゴじゃ。裸になれ。エッチをしてくれる。」
「上司は、持ち物はすべて交換済みですって言っていた。あとは、スーツケースをゴミに入れるだけ。」


I got my body scanned with the ultrasound device

I'm doing fine now. There are some Germans always on the street or nearby. Today was the day to see some UK license cars around. I don't know why they are driving the car from the edge of the Western Europe. If they have the ferry passing around, it would be understandable why they travel by the car. They might be just sit inside of the ferry for awhile with the car for traveling. Bur for the Germans around, I assume they must be spending more time on the wheel than playing around.

Last few days, I met Petrit Demo, an Albanian victim who had some implants taken out and is known in some websites such as implant-victims.com. He helped me to visit the hospital in the capital city. I had 4 parts of my body scanned for 5000lek (about 45€). It was quick and the old doctor speaks quite good English. The result was quite amazing. The doctor said that 3 out of 4 parts checked got something inside. I don't know what they are but the length would be around .10cm to .23cm. The areas these implants were found are my chin, my face between my right eye to the right earlobe, the back of my left leg under the knee to the ankle. The forth part was my back where I often got sudden needle pain when the V2K perps want to interrupt what I'm doing or make me to sit down than standing. Maybe, the spot I feel pain often is near the lumber vertebrae, so the ultrasound might not pick that one up. Some devices could be attached to the nerves in the bone just like what the UFO abductees got.

Here is the pictures of the photos. I'm thinking to get my body scanned with the RF detector. I could be traveling to a city where another TI has the device in future. I'll tell what I can find there. I'm already a guinea pig of the secret government or DOD or even the Germans... Why shouldn't try what I can do to discover what else in my body for the other victims? I might be just one of others who had no idea nor chance to go through the examination - it costs money and time.







Oh, by the way, here is the German cars showed up in the hospital and on the way to the hospital. And one "CH" car indicating the Swiss relationship of the car owner. There are 6 or 7 cars with "D" logo around where I'm staying few days ago.




22 August, 2013

「脳内音声送信会話集2」発売中。

「脳内音声送信会話集」も、販売から数ヶ月で、それなりにお買い上げいただいています。ファンレターもPDFで頂いたりしてます。この度、「脳内音声送信加害者会話集2」が出ました。ページ総数352ページで、文字数22.5万字以上と、ボリュームも変わっていません。付録は、音声送信加害者の用語集と、音声送信加害者が語る興味深いネタの二つです。


DLmarketで購入

21 August, 2013

OSAM - August 19, 2013

The video from yesterday. I took a bus from Medjugorje to Montenegro. The bus was late for 1 hour and the bus got full at the stop. It needed an extra bus to go to Dubrovnik together with my bus. I don't know if that was caused by the perps trying to ride it in numbers.

video

OSAM - August 18th, 2013

 The notice of "Do not touch" in Italian and English at the Blue Cross. It was not there few days ago. Was it the gang stalkers false flag attack done on the poor statue of the Virgin Mary? I got my rosary often damaged, so I'm worried about what the perps did to it. There was a NYPD logo T-shirt boy sat with family when I went down to the Blue Cross. You can find more about it in my video below.

The translator taking the picture of the VM statue. There were many people taking pics and photos. I think she has been in the village for over years as I have seen her since 2009. I'm just curious how many VM pics she has collected. Does she often take the picture when she climb up the hill?

video

18 August, 2013

OSAM August 17th, 2013

The video from yesterday, freshly made in Medjugorje. My second V2K book would be ready with a goodies at the end. Around 240K words and over 330 pages. Sorry, it's in Japanese. The Soka Gakkai perps might be showing up in Monte Negro tomorrow. Well, I'm just be there for making a better trip schedule and such. Nothing much in the small country, you know. Maybe, some dialect picking, hahaha.

I'm expecting to see Korean or Chinese or Japanese person to be in the same bus. I'm just curious what the perps will bring. I don't talk with them just like usual. This time, I had no Siroki Brieg trip passing by at Moster. I visited the church every day and almost finished 2 books. The next one needs a bit of editing and some pic adding and such. 

video

OSAM August 16th, 2013

This is from August 16th. I'm in a bar and typing after the mass and such. I'm traveling to Crna Gora tomorrow and heading to see someone ejected some foreign objects in Albania. UFO implants? Well, I hope I have no problem for next few days. The V2K perps say that they want me to be replaced by Korean or Chinese and bringing that person back to Japan to confess crimes they made up. I don't know how many Japanese are replaced like this way. Well, I got no more sudden shortage of money or something. I'm already aware of Germans and others who want to take my credit card or bank card. Also, there would be a high possibility of around 20 year old man to be around for the false flirting witness. The V2K perps said that they might bring someone in the bus for the witness of me wearing hijab or towel over my hair. They said that the person would travel till the last stop. I'm just sharing in advance. I don't have any relationship with Islamic religion or people. The gang stalkers can making up claims or someone became Muslim to be added for the Islam Index for the FBI or small reward from surveillance.

Ah, I saw a small boy with NYPD logo clothes at the Blue Cross today. If I have time tomorrow night, I can share the video for today.  There was a notice of "Do not touch" on the cross for the warning today. It was not there till few days ago. I'm just curious what perps did to put it on. They usually make small damages by themselves to claim that was done by the TI.

video

17 August, 2013

OSAM - August 15th, 2013

As I got some money available, I bought two small books at Shalom press in front of the church. I wanted to buy Monfort's book and I found one in the shelf. It was the only one around. I checked the book number around in the shelves but I could not find anywhere to find the same one stocked. I got catalog yesterday night, and I was planning to buy one as it's only 4€. No ice cream nor soda for past 2 weeks would be enough to say it as a good treat, right? When I was inside, there were so many Italian speakers just showed up and the store got full. It could be possible that the perps left only one book available with RFID and pretending to believe I would get it from the store and claim it as a theft. You know, they do not have to put a detail of how it was moved from somewhere for their false crime investigation. They could predict that the book would be taken by me. I bought it with another book about Siroki Brieg.

The below is the video from the Ascention of St. Mary day. You can see 2 beggars showed up on my way and at the Apparition Hill. Also, I encountered some Asian women. Also, I saw more Asians around yesterday.

video

16 August, 2013

OSAM - August 12th, 2013

The last film upload for today. It was only 2.50KM for a cup of coffee and the net. Nice choice after some struggles.

video

OSAM - August 14th, 2013

The gang stalking experience at Medjugorje on the eve of the Ascension  of Mary. I heard that Germans went to Sinj as I was planning, so I'm not sure that was why there were less Germans on the Ascension day. I climbed up to the Cross Mountain despite of 13days of fasting with only few breads. I had no hunger at all. I drunk the water from the water fountain at the church all the time. Miracle? Well, there are millions of people visiting the church from all over the world for past several decades. You can guess what went good. I ate a hamburger on the night of Ascension day and past 14 days I did not eat much. Then I felt hunger. I think if I had no tasty food, I had no hunger. Maybe, that is a secret of dieting and fasting. Shall I write a diet book? I'm still ok with only a cup of coffee and the bin of salt I had for seasoning. I climbed up the Apparition Hill while fasting and had no problem. Well, I put some counts on the water at the church. Maybe, my faith helped me to save my life. I wish Germans leave me alone except following me and doing something with my faith in Catholicism. They killed way too many Jews and Christians during the Nazis time, OK? It's really bad for them, the ones being Catholic for generations, as they were the one did not help Sgr. Peter R. Meyer and others died during the Nazis period. They can control the Earth but the heaven is for the people who believed in the humanity and sacrifice. Sacrifice makers are suited for the solders' job.

video

OSAM - August 13th, 2013


It took me awhile to find a stable Wifi spot. The one offering 1day/4€ is now charging 30min/2€ and 1h/4€. And the oldest Internet spot got problem today. The woman asked me not to use the cable taking from the stored compuers but they had the wifi as well. However, the wifi did not connect my netbook. So, I found another spot for free wifi for a cup of coffee. Well, I ended up only paying 2.50KM (1.25€) for this connection. The Medjugorje wifi got no more card sold - the Information desk and the post office at the church did not know where to buy one but no more.



video

13 August, 2013

OSAM August 10th, 2013

 Here is the August 10th OSAM video. There is the American solder? keep talking on the Skype to his mom, I think. I think the military officers are her in Medjugorje for the pilgrimage. As he is talking that. 3.30min in my audio file. He is like the DOD guy stayed in Sarajevo in the same dorm with me.

1 hour is short. The time is up. There is a Wifi Medjugorje for the prepaid card. I might try that one as it looks useful - from 5€ or something and it's reachable around the church.

Oh, by the way, I got new V2K book in Japanese ready in next week. Also about 15k words for my Gang Stalking in Church book. I'm working hard and fasting. I guess no Internet and fasting made me focused on my writing.

video

OSAM August 11th, 2013


The video got a French woman asking to borrow my wifi on my netbook when I was typing my book at the rest area in the church, then the kids from the next table suddenly started interrupting me. I left and went back again to the same area but sat on the different table. At that time, I found the young boy wearing "I need WIFI" T-shirt with a group of French speaking people. My video is quite long, but you can possibly see more perps around the church.

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Here are some videos from last several days - OSAM August 12, 2013


Ok, hear is the video from yesterday. You can find some French people nearby like on 11th. I'm attending St. James church everyday for the morning and evening masses. A good news is that I can still use my credit card. I tried to withdraw only 50KM, and it worked. So, I can have a good meal at least on the fest coming. Also, for the Internet. I'm in an Internet cafe and the only another customer is a guy speaking like American and kept talking about people in slavery and such and such.

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06 August, 2013

The OSAM video from August 4th, 2013

Ok, here is the video from yesterday. Nothing much but you can watch Germans dancing and some perps. Oh, by the way, I saw a man with "国際武道大学(international martial arts university) logo white T-shirt today. Is it a fake or real university name?

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05 August, 2013

Instant World Booking is a bad choice for reservation

I used Instant World Booking website for the reservation. It got many pansions, but the pansion owners did not know about the site. One pansion wrote to me that they don't have a room and I can get the refund. I paid 40€ but I got only 26.50€ part returned from the owner. The rest went to Instant World Booking. I don't know how the website is used and providing the pansions and hotels without a connection to those hotels and pansions.

Here is the suspicious man with FBI logo.

Here is my OSAM video. Enjoy the German car listings and Germans dancing.
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03 August, 2013

I'm in Medjugorje now

There are many people here, so I got less harassments from the gang stalkers. It seems German and Swiss cars traveled very frequently while I was in the bus. Well, my time of using the Internet is limited, so I make everything short. If I'm lucky, I have a chance to post OSAM from yesterday.

I saw many Germans here in Medjugorje. It is normal for them to travel alot, but I found more from the Bayern. I'm assuming that some of them might be asked by the Munich perps to help on surveillance, disinformation campaign, harassment, theft, etc. If they don't know my COINTELPRO in Deutschland blog site, they might simply help their friends who want some favor from them. Or I might be seeing the people who are related with the infamous "Rat Line" to help the Nazi Catholics to escape to South America. FBI is created by the ex-Nazis people just like CIA was new OSS and was of "Operation Paperclip" to keep German intelligence alive somewhere.

Here are some German pics. You know, it's not me sharing something sensitive. It's the people and so called "NeoNazi" groups who are possibly linked to the military or corrupted police.






And some perpetrators.



The guy who sat near me and kept his backpack open and was on barefoot.


And there are some people from Korea and China as well. Luckily I got no contact from them. They might have anti-Japanese friends who want to ask some favors, too. It's really easy to target Japanese who supposed to be believing in Japanese emperor or Buddhism or Shinto. I'm harassed by the Japanese V2K voices who are persuading me to convert to Soka Gakkai. I hate seeing anyone Buddhist or Shinto as they look like the Japanese ideal perps.