15 February, 2013

The mulit lingual mass and prayer book is ready

I created the multi lingual mass and prayer book for the convenience of the pilgrimage to the sacred places. It comes with the mass order and rosary prayer in 8 languages. I wanted to upload it to memoware.com, but the server got problem and I could not log in.

Here to download.

3 comments:

伊藤和博 said...

『集団ストーカーの非常識』読ませて頂きました。
出来れば英語で書きたいのですが、日本語で今は書きます。

大変分かりやすく、集団ストーカーがいかなるモノかを具体的に説明されています。
集団ストーカーを知らない人には、これで説明出来ます。

私は日本で集団ストーカー被害にあっています。
ある学習塾を退職してから、非常に陰湿な嫌がらせを受けています。

その学習塾で犯罪行為が行われている疑いを警察に情報提供してから集団ストーカーが始まりました。

日本中をつきまといます。北は青森県、南は宮崎県まで移動しながら生活しています。
どこまでも陰湿にストーカー行為を行います。
亡命しようとしたグアムまでついて来ました。
海外に亡命した人は日本人では他に私は知りません。
なので、情報交換をして集団ストーカーに対して連携をとりたいです。

今は宮崎県に住んでいます。
なるべく人と関わらない仕事を探しつつ、仕事をしています。

gstiの方々とも協力していきます。

JB said...

私の本をお買い上げいただき、ありがとうございます。
学習塾もそうですが、警察関係者とか工作員は教職についているのかもしれません。大学なども軍隊の研究費で潤っている所は、アメリカなどに多いですし。グアムで亡命は無理だと思いますよ、アメリカですから。
私の場合は、サンノゼ州立大学でCIAが学生の募集をしていたりとか、DODの駐車ステッカーをつけた車に乗る人たちに取り囲まれてましたから。あとは、周囲の車の多くがナンバープレート前後はずしたものとか、州外とか。政府関係者だとわかる人たちに狙われてたから、亡命用の証拠があったわけで。
パラグアイは、日系人が多いし移住協定があるので、移民になるのは簡単かもしれませんね。あと、ドイツも移民は多いから、人間関係が構築できるのなら移住しやすいかもしれません。ただ、日系人の加害者の餌食になる確率も高いかも。

伊藤和博 said...

日本でどんなに訴えても集団ストーカーに対して何の対応もとらない。
行く先々の店で、店員が「ブラック企業の加害者」の身振りの真似をする異常さは、理解出来ません。
警察もメディアも対応しません。
そうゆう異常さを当然とする土地柄なのでしょうか?
日本人に説明する意味がない。
ただ、アメリカは違うと話には聞きました。
しかし、アメリカでもストーカーが行われていた。
まともな国はこの世に存在しないのでしょうか?